小学生への指導方針についての説明(福岡市 糟屋郡 私立中学受験 四谷大塚 英語の文法指導 先取り)

ホーム > 小学生への指導方針

 小学生への指導内容

学校の授業の予習・復習(算数、社会、理科、国語)

私立中学入試対策、英語検定・漢字検定・四谷大塚対策

学習塾の予習と復習、中学校の先取り学習

 こんな生徒さんにプロの家庭教師の指導がおすすめ!!

学校の授業がわからない、テストの点数が良くない

小学校高学年になると算数を中心に学校の授業の内容がわからなくなる子が増えてきます。 中学生で数学のテストが30点以下しか取れない子の多くは、小学校の内容からわからなくなっています。 もし、小学校の段階でわからなくなっているのであれば、早めに対処する必要があります。

学校の授業の予習がしたい

20年前から最近まで、日本の義務教育では「予習=悪」のような風潮がありました。 しかし、ゆとり教育が終わり新しい教育では、「事前学習」が重要であるとされています。 実際、仕事でも何でもそうですが、事前に準備してい置くことはやっておかなければならない最低限のことです。 学校で習った内容が理解できている場合は、どんどん先に進み指導します。

中学校の勉強を先取りしたい

中学生になると、1学期に1,2回の定期テスト、また春休み・夏休み明けの実力テスト、さらに単元ごとの確認テストなど、テストを受ける機会が増えます。 小学校時代と比べて、問題の内容が広く、また難しくなり、 テストの結果が通知表の評価に直結し、通知表の評価は内申書として高校受験時に受験校へ送られます。 小学校の内容を十分に理解できている場合は、中学校の数学や英語などを先取りして学びます。

小学生のうちに英語検定に合格しておきたい

小学校での英語授業必修化に伴い、小学生の英検受験者が急増しているそうです。 中学校の定期テスト、高校入試、英語検定で結果を出すには、英文法の知識が必要不可欠です。 私の授業では、文法や単語の覚え方など、英語検定、または中学英語を理解する際に必要な知識を指導します。

私立中学を目指しているが、塾の授業がわからない

近年、福岡でも私立中学校の希望者が増えているように感じます。 それに伴い、小学校入学前や小学校低学年から某福岡の大手学習塾に入塾する子も少なくありません。 小学4年生以降になると内容が難しくなり、経済的に裕福なご家庭は塾以外に家庭教師をつけるなどして対応します。 当家庭教師サービスは家庭教師センターよりも低い価格なので、学習塾で学ぶ内容の復習や予習を行いたい方におすすめです。

profile
side_mypicture
家庭教師: 船木 淳一
プロフィールはこちらから。
Contact
copyright (c) 2012 funakichi katekyoshi All right reserved.