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読んだ本・観た映画 2013

読んだ本

01 「いじめと不登校」 河合隼雄 (新潮文庫) 
02 「知らないと損する 塾家庭教師の選び方」 馬場和子 (ふきのとう書房)
03 「聖の青春」 大崎善生 (講談社文庫)  
04 「ゼロ なにもない自分にイチを足していく」 堀江貴文 (ダイヤモンド社)  
05 「メシが食いたければ好きなことやれ!」 岡野雅行 (こう書房)  
06 「世界一わかりやすい中学英語の授業」 関正生 (中経出版) 
07 「世界一わかりやすい英語の発音の授業」 関正生 (中経出版) 
08 「親が変われば子供が変わる」 北村弥枝 (西日本法規出版) 
09 「医者が末期がん患者になってわかったこと」 岩田隆信 (角川文庫) 
10 「中学受験で子供と遊ぼう」 高橋秀樹 牧嶋博子 (日経ビジネス人文庫) 
11 「アンネの日記」 アンネ・フランク 皆藤幸蔵訳 (文藝春秋) 
12 「日本人の知らない日本語 1〜3」 蛇蔵&海野凪子 (メディアファクトリー) 
13 「楽しい古事記」 阿刀田高 (角川文庫)  
14 「私のギリシャ神話」 阿刀田高 (集英社文庫)  
15 「メジャーリーグで覚えた 僕の英語勉強法」 長谷川滋利 (幻冬舎文庫)  
16 「人はどうして痩せないのだろう」 米山公啓 (集英社文庫)  
17 「医学は科学ではない」 米山公啓 (ちくま新書)
18 「まじめな人ほど病気になる 不良養生訓」 帯津良一 (青萠堂)
19 「旧皇族が語る天皇の日本史」 竹田恒泰 (PHP新書)
20 「経営学入門」 小倉行雄 齋藤毅憲 (放送大学教育振興会)
21 「マーケティング」 橋田洋一郎 須永努 (放送大学教育振興会)
22 「発音をめぐる冒険」 井口篤 ステュウット・ヴァーナム-アットキン (放送大学教育振興会)
23 「教育史入門」 森川輝紀 児玉重夫 (放送大学教育振興会)
24 「家庭教育論」 住田正樹 (放送大学教育振興会)

観た映画

01 「ラストスタンド」(R15) ☆☆☆☆★ 4つ

10年ぶりのアーノルド・シュワルツェネガーの主演作。アクションの衰えが否めなかったが、おもしろかった。

02 「リンカーン」 ☆☆☆☆☆ 5つ

スティーブン・スピルバーグ監督、ダニエル・デイ=ルイス主演の伝記戦争ドラマ映画。ダニエル・デイ=ルイスが演じるエイブラハム・リンカーンがとても魅力的だった。 黒人奴隷の解放、アメリカ南北戦争を終戦させるための憲法改正をメインテーマに置いている点が、現在の日本とマッチしていて面白い。

03 「PARKER/パーカー」 ☆☆☆☆★ 4つ

2013年にアメリカ合衆国で公開されたアクション映画。ジェイソン・ステイサム演じる「天才犯罪者パーカー」が格好いい。

04 「キャビン」(R15) ☆☆☆☆★ 4つ

ドリュー・ゴダード監督・脚本、ジョス・ウィードン脚本・製作による2012年のアメリカ合衆国のホラー映画。 「ホラー映画の常識を覆す問題作」という触込みに期待して観に行ったら、たしかに普通のホラー映画とは別のものだった。

05 「オブリビオン」 ☆☆☆★★ 3つ

トム・クルーズ主演のSF映画。とくに目新しいこともなく、単調だった。

06 「エンド・オブ・ホワイトハウス」 ☆☆☆☆★ 4つ

2013年政策アメリカのアクション映画。ホワイトハウスが占領され、大統領を人質にされてしまう。 そこへ大統領の親友であり要人をしていたマイク(ジェラルド・バトラー)が、一人救出へと向かう。 典型的なアメリカアクション映画でした。

07 「アフターアース」 ☆☆★★★ 2つ

ジェイデン・スミスとウィル・スミスの親子共演で話題になった近代SF映画。 面白くなかった。 親子の絆を描く人間ドラマなのか、SFなのか、はっきりしていればもうちょっと面白かったのかもしれない。

08 「華麗なるギャツビー」 ☆☆☆☆☆ 5つ

F・スコット・フィツジェラルドの小説「The Great Gatsby」が原作の恋愛ドラマ映画。普段はあまりこの手の映画は観ないが、大学時代に原作の英語小説を読んで挫折した経験から、観てみることにした。 主演のレオナルド・ディカプリオが演じるギャツビーがすごく魅力的だった。また、アメリカ小説を代表する小説を原作としているので、ストーリーも素晴らしかった。

09 「終戦のエンペラー」 ☆☆☆☆☆ 5つ

ピーター・ウェーバー監督によるアメリカの歴史映画。第2次世界大戦直後、GHQ占領下の日本を舞台に、昭和天皇が戦犯として裁かれることをいかにして回避したという史実を、フィクションを交えながら描く。 もう少しマッカーサーの心理描写をしてくれたら、なお良かったと思うが、戦勝国のアメリカ合衆国がこのような映画を製作したことに敬意を表して☆5つ。

10 「ローン・レンジャー」 ☆☆☆☆☆ 5つ

ウォルト・ディズニー・ピクチャーズ配給によるアクション・西部劇映画。子供時代、アニメの「ローン・レンジャー」を観ていたので、とても期待して観に行った。 上映時間が150分と長かったけれど、退屈することなく楽しむことが出来た。とくにクライマックスのウィリアム・テル序曲は興奮した。 子供時代、弟と「ローン・レンジャーごっこ」をして遊んでときのことを思い出した。いつも私がシルバー(馬)で弟がローン・レンジャー・・・。

11 「ワールド・ウォーZ」 ☆☆☆★★ 3つ

ブラッド・ピット主演のソンビ映画。ありきたりな内容ですが、ブラッド・ピットが好きなので☆3つ。

12 「マン・オブ・スティール」
13 「スタートレック」
14 「エリジウム」
15 「ウルヴァリン:SAMURAI」
16 「R.I.P.D.」
17 「グランド・イリュージョン」
18 「42」
19 「清州会議」
20 「ルパン三世vs名探偵コナン」
21 「ゼロ・グラビティ」
22 「キャプテン・フィリップス」
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