中学生への指導方針についての説明(福岡市 糟屋郡 高校受験 高校入試 県立高校合格)

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 中学生への指導内容

学校の授業の予習・復習(数学、英語、社会、理科、国語)

定期試験対策、県立・私立高校入試対策、英検・漢検対策

学校のワーク対策、高校数学の先取り学習

 過去の合格実績

県立高校

福岡高校、新宮高校、香椎高校、光陵高校、福岡魁誠高校

宇美商業高校、三重県立四日市南高校(偏差値63)など

私立高校

福大附属大濠高校、東福岡高校(特進)、福工大城東高校(一類)、

九産大附属九州高校(特進)、福大附属若葉高校(特進)など

 こんな生徒さんにプロの家庭教師の指導がおすすめ!!

第一希望の高校に合格したい

中学3年間の1月になると高校の入学試験を受けることになります。 学校や塾での授業では、生徒ひとりひとりに合わせた授業を行うのは困難です。 家庭教師ではマンツーマンの指導の為、生徒の不得意な科目・単元に焦点をを当てた指導が行えます。 過去問を中心に学習をし、入学試験に備えます。

学校の授業についていけない

主に数学と英語は「積み上げ型」の教科ですから、一度つまづいてしまうと授業についていけなくなります。 中学1年生から丁寧に復習をすることで、学校の授業の理解をより深め学力向上を目指します。 また、暗記科目は暗記方法を教え、自立的に暗記できるように指導します。 勉強がわからなくなったかもと感じたら、出来るだけ早く復習を始めることが重要です。

授業は理解できるが、定期試験の点数が悪い

授業中は内容が理解できるし問題を解くこともできるけれど、いざ試験を受けると結果が伴わない。 これは典型的な演習不足です。 毎日コツコツと問題を解くことで、試験の点数は上がります。 授業では演習問題を中心に数を熟し、問題を解く力を身につけます。

ワークを提出せずに通知表に1や2が目立つ・・・

定期試験の点数が悪く、通知表も1,2が目立つ子は、ワーク提出をしていない、授業態度がよくないなど、最低限のことが出来ていません。 提出物の提出期限前は、学校のワークなどから宿題を出し、しっかりと提出するように指導します。 また、試験期間外もワークの進行状況を確認し、遅れている場合はやるように促がします。

英語検定・漢字検定など検定試験合格を目指す

英語検定や漢字検定を取得しているからといって、受験時に有利になるというわけではありません。 しかし、中学校では年に4回の定期考査しかなく、短いスパンでの目標作りが難しいため、定期試験が無い月は中だるみしがちです。 そこで、英検や漢検などの検定試験の合格を目標とし努力し、学力・成績向上、志望校合格を目指します。

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家庭教師: 船木 淳一
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